SSH関連カテゴリー: 研究開発実施報告書

平成30年度第1回SSH運営指導委員会

7月13日(金) の10時45分より、本校会議室にてSSH運営指導委員の方々、県教育庁高校教育課の担当者をお迎えし、第1回運営指導委員会が開催されました。昨年度の成果・課題を反映させた本年度の主な取り組み、未来創造プロジェクト、ハワイ・フィールドワーク、評価について担当からの説明後、意見交換を行いました。大学との連携、地域貢献に関するアドバイスを頂戴し、またアドバイザーの派遣についても意見交換を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◎山形県立東桜学館中学校・高等学校SSH運営指導委員(敬称略)

氏名 所属 職名 備考
結城 章夫 学校法人富澤学園 副理事長
白水 始 東京大学高大接続研究開発センター 教授
山崎 誠治 ベーリンガーインゲルハイム製薬株式会社 社長 代理:佐久間淳
玉手 英利 山形大学理学部 学部長
栗山 恭直 山形大学理学部 教授
遠藤 恵子 山形県立保健医療大学看護学科 学科長
芦野 耕司 東根市教育委員会 教育次長兼管理課長

 

 

H29 SSH研究開発実施報告書

平成29年度(研究開発1年次)SSH研究開発実施報告書の内容です。

1章  研究開発の課題 (2.123MB)

2章 研究開発の経緯 (2.669MB)

3章1節  生徒が主体となる探究的な学びの展開 (3.508MB)

3章2節  体系的な校外研修「東桜夢フィールド」の開発 (1.590MB)

3章3節  学校設定教科「SS」の設置と学校設定科目 (1.841MB)

3章4節  高大連携事業等の推進と高大接続研究 (1.366MB)

3章5節  地域の科学技術拠点校としての発信・普及の充実 (0.775MB)

3章6節  科学技術育成に関する取組 (3.586MB)

4章 実施の効果とその評価 (1.485MB)

5章 校内におけるSSHの組織的推進体制 (0.727MB)

6章 研究開発実施上の課題及び今後の研究開発の方向・成果の普及 (1.877MB)

7章 関係資料 (3.910MB)